Various – Blast From The Past EP

B面は、カナダのテックハウス/ディープハウスのDJ兼プロデューサーJay Tripwire(ジェイ・トリップワイヤー)が、Herbie Hancock(ハービー・ハンコック)「Rockitt」をBootleg remix。

Thompson Twins – Sister Of Mercy

Thompson Twins(トンプソン・ツインズ)は、1977年に結成されたイギリスのポップバンド。結成当初は7人編成だったが、1982年からはトム・ベイリー、ジョー・リーウェイ、アラナ・カリーの3人編成となった。

The Style Council – The Cost Of Loving

The Style Council(スタイル・カウンシル)は、ニュー・ウェイヴ/モッズ・リバイバル・バンド the Jam(ザ・ジャム)の元シンガー&ギタリストPaul Weller(ポール・ウェラー)と、Dexys Midnight Runners(デキシーズ・ミッドナイト・ランナーズ)、 the Bureau(ビューロー)、the Merton Parkasのメンバーだったキーボード奏者のMick Talbot(ミック・タルボット)によって1982年後半に結成されたイギリスのバンド。

Submission Dj's – Maringa

Submission Dj’s(サブミッションDj’s)は、スペインのDJ、Juan Maria Diaz Fernandez(SubmissionDJ/Submission)とDaniel David Fernández(DJ Farrukeit)のユニット。

Space Circus – Funky Caravan

「Funky Caravan(ファンキー・キャラバン)」は、1970年代後半に活躍した日本のプログレ&フュージョンバンドSpace Circus(スペース・サーカス)のデビューアルバム。ベースの岡野 ハジメは音楽プロデューサーとして、スターリン、POLYSICS、L’Arc〜en〜Ciel(ラルク アン シエル)など多数のバンドに関わっている。

Sound Fiction Feat. Kate Cameron – Alive

Sound Fiction(サウンド・フィクション)は、2002年ロシアのプロデューサー兼DJのVadim Soloviev & Dmitry Filatov(ワディム・ソロヴィエフ & ドミトリー・フィラトフ)によってモスクワで結成された。

Sambôa – Sambôa

このアルバムは、ブラジリアンジャズデュオSambôaが1983年に残したセカンドアルバム「Sambôa(サンボア)」のReissue。

Puppetmastaz – Bigger The Better

Puppetmastaz(パペットマスターズ)は、1996年にベルリンで結成されたドイツのヒップホップグループで、Max Turner(マックス ターナー)、 Chilly Gonzales(チリー ゴンザレス)、Paul PM(ポール PM/Mister Malokeミスター マローク)、Mocky(モッキー)、そして 2003 年にバンドを脱退したAlex Tiller(アレックス ティラー)といったドイツ、米国、カナダ出身のメンバーで構成されています。

Oriental Space – My Heart Will Go On

タイタニック主題歌 CELINE DION(セリーヌ・ディオン)のMY HEART WILL GO ONのトランスカバー。

Morgana Dank-One – Another Night Flower

2005年にレーベル「Major Record」からリリースされたEPです。

Lab4 – None Of Us Are Saints

Lab4は、Adam Newman(アダム・ニューマン)& Les Elston(レス・エルストン)によるUKのハードダンスアクト。

Kylie – Can't Get You Out Of My Head

「 Can’t Get You Out Of My Head(熱く胸を焦がして)」は、アルバム『フィーヴァー』からのシングルカットとして2001年にリリース。

Joey Beltram – E.P. Number One

「E.P. Number One」は、2000年にJoey Beltram(ジョイ・ベルトラム)自身のレーベルSTX Recordsよりリリースされた。

Joey Beltram – Arena

「Arena」は、1999年にJoey Beltram(ジョイ・ベルトラム)自身のレーベルSTX Recordsよりリリースされた。90年代に活躍したテクノDJ Dave Clarke(デイヴ・クラーク)のmixにも収録されている。

JB³ – Slice

JB³は、Joey Beltram(ジョイ・ベルトラム)の別名義。「JB³ – Slice」は、Bushレーベルのリリース100枚目記念限定盤。

Ignition Technician – Episode 1

Ignition Technician(イグニッション テクニシャン)は、Cracker Jack, DJ Special Needs, Slut Peddlersからなるグループです。

Groove Coverage – Poison

Groove Coverage(グルーヴ・カヴァレージ)は、Axel Konrad(アクセル・コンラート)、 DJ Novus(DJノーバス)、 Melanie Munch(ラニー・ムンク/メル)、Verena Rehm(ヴェレーナ・レーム)からなるドイツのユーロトランスバンド。

Floppy Sounds Feat. Sarah Jones – Entertainment

Floppy Soundsこと、Rob Rives(ロブ・リブス)はNYブルックリンを拠点とするUSモダンダンスシーンのプロデューサー兼エンジニア。

F.R. David – Words

F.R. David(Elie Robert Fitoussi/エリー・ロバート・フィトゥッシ)は、フランスのミュージシャン。「Words」は、彼の代表作でスマッシュヒットとなった作品。

E-Rotic – Help Me Dr. Dick

1994年に結成されたE-Rotic(エロティック)はドイツのユーロダンスアクト。初期のメンバーはヴォーカリストLyane LeighとラッパーRichard Michael Smith(別名Raz-Ma-Taz)。プロデューサーは、David Brandes。

Coo Coo – Happy Days

Coo Coo(クー・クー)は、Mauro Farina(マウロファリーナ)、Giuliano Crivellente(ジュリアーノクリヴェレンテ)、Florian Fadinger(フロリアンファディンガー)=F.C.Fがプロデュースした1980年代ユーロビート・ハイエナジーシーンを代表するイタロディスコ・ポップグループ。

Zeni Geva – Desire For Agony

ゼニゲバのアルバム「苦痛志向」は、アメリカ シカゴのThe Basementで1993年9月に録音&ミックス。

Yellow Magic Orchestra – X∞Multiplies

1980年9月にアルファレコードより日本で発売されたYMOのベストアルバム。

Yellow Magic Orchestra – X∞Multiplies

1980年7月にA&Mレコードよりアメリカで発売されたYMOのベストアルバム「 イエローマジックオーケストラ – マルティプライズ」。

Yellow Magic Orchestra – Public Pressure

1983年にYellow Magic Orchestra(イエローマジックオーケストラ)のPublic Pressure(公的抑圧)はレーベルAlfaからリリースされました。

Various – Total House Commitment EP

サンフランシスコ・ハウス・レーベル、THC - Total House Commitmentからリリースされた、ディープハウス/テックハウスコンピレーション。

Tommy Brown – Feelings

1993年にレーベル「Disc-O-Very Records」からリリースされたTommy BrownのEPです。

Snakeman Show – Snakeman Show

スネークマン・ショー「急いで口で吸え!」に収録されているA5のトラックに関するトリビアとして、 ポール・マッカートニー逮捕後の架空の警察尋問があります。

Skinny Puppy – 12 Inch Anthology

Skinny Puppy(スキニーパピー)はカナダ出身のケルヴィン・キーとケヴィン・オグリビーが中心となって1982年に結成したエレクトロインダストリアルバンドです。

Real McCoy – Another Night

Real McCoy(リアル マッコイ)はドイツのユーロダンス / ポップミュージックプロジェクト。1994年リリースの「Another Night」は彼らの代表曲。

Quietman – Plastic Gourd Tranquil

「Quietman – Plastic Gourd / Tranquil」は、UKトランス・テクノの老舗レーベルPlatipusより94年にリリースされたアシッド・トランス。 QuietmaはトランスプロデューサーLaurence Elliot-Potter (ローレンス・エリオット・ポッター)とWilf Frost(ウィルフ・フロスト)によるプロジェクト。

Q-ic And Stephenson – In Stereo EP

Q-ic (Luc Byltiauw) は、ベルギーのDJ兼音楽プロデューサーで、アントワープのテクノムーブメントを作ったCreation Tecnologiqの立役者としても知られています。

Player – Player Fourteen

Playerは、Jon Nuccle、Mark Turner、Pete Simpson、Richard Wilkinsonなど多彩なメンバーからなるテクノ集団。

Overrocket – Weather Forecast

OVERROCKETは、電気グルーヴのエンジニア渡部高士、本田みちよ、鈴木光人のエレクトロポップ・ユニット。B面「Weather Forecast (Rain Hat Mix)」は、DJ TasakaによるRemix。

Newworldaquarium – The Twenty EP

90年代にはROSS 154名義で活動していた、Jochem Peteri ことNewworldaquarium(NWAQ)(ニューワールドアクアリウム)はアムステルダムを拠点とするデトロイト・テクノ・エレクトロアーティストです。

Larry Carlton – Larry Carlton

「Mr.335」の愛称で知られるラリー・カールトンは、4度のグラミー賞に輝き、常にフュージョン界をリードしてきたレジェンド・ギタリストです。自身の名前を関したこのアルバムは、ラリー・カールトンのギターリストとしての地位を固めた一枚となりました。