Nick Faber – Let Me Hear You Clap Your Hands

Nick Faberは、ロンドンを拠点に活動するプロデューサー/ミュージシャン。

Munk – Juno & Bezerk Part 2

Munkは、ドイツの老舗レーベルGomma の主宰Mathias Modica(マティアス・モディカ)ソロプロジェクト名義。2008年まで、MunkはドイツのDJ/プロデューサーJonas Imberyとのデュオだった。

Michel De Hey + M.I.R.K.O. – Another Dimension

ダッチ・テクノの重鎮Michel De Heyと、ダッチ・テクノ&プログレッシブトランスプロデューサーM.I.R.K.O.ことMirko van DommelenによるTechnoトラック。

Magicnumber – Flyaway

Magicnumberは、イギリスのミュージシャン/作曲家/プロデューサー/ベーシストRoss Hillardの別名義。Magicnumber名義では、ハウス、ソウル、ダウンテンポ、ジャズ〜オーケストラル要素を取り入れた幅広いサウンドを展開している。

MSTRKRFT – Work On You

Mstrkrft(マスタークラフト)は、2005年にDeath from Above (DFA /デス・フロム・アバヴ 1979)のJesse F. Keelerと、エレクトロポップ・グループGirlsareshortのAl-P(Alex Puodziukas)によって結成されたカナダのエレクトロニックデュオ。

M. C. Miker 'G' & Deejay Sven – Holiday Rap

MC Miker G と DJ Sven は、オランダ出身のヒップホップデュオ。

Luca Baldini – Hermann Der Rammler

Luca Baldiniは、イタリア出身のミュージシャン/アレンジャー/プロデューサー/DJ。Sergio RicciardoneとのエレクトロニックミュージックデュオDrama Societyとしても活動している。

Lamb – God Bless

Lamb(ラム)は、トリップホップ、ジャングル、ダブ、ドラム&ベース、ジャズを融合させたスタイルが特徴の、イギリス・マンチェスターのエレクトロニック・デュオ。ヒットシングル「Gorecki」「Gabriel」でよく知られている。

Kings Of Tomorrow Featuring Haze – Dreams (Remixes)

Sandy Rivera と Jay “Sinister” SealéeによるプロダクションチームKings Of TomorrowがHazeをフィーチャーした「Dreams」を、スペインのDJ/プロデューサーデュオChus & Ceballos(チュス&せバロス)がリミックスしたHouse/Tribal Houseトラック。

Key Largo – Cha Cha Cha

1986年にリリースされたItalo-Discoトラック、日本盤。

Justin Berkovi – Shinkansen Tracks

Justin Berkoviは、ロンドンを拠点とするTechno DJ/プロデューサーであり、レーベルPredicamentstとNightraxの設立者でもある。

Jr. Walker And The All Stars – I'll Go Where Your Music Takes Me

Jr. Walker And The All Starsは、1960年代のモータウンのを代表するアメリカのR&B/ソウルのバンド。Junior Walker は、1980年代にはバンドForeforierでサックス奏者として演奏した。

Inkfish – Origin Unknown Accelerator

Inkfish(インクフィッシュ)は、90年代後半から活動するスウェーデンのHouse/Progressive Houseプロデューサー集団。Azuli, Bedrock, Doppelganger, Mistake Music, Parquet, Renaissance, Stereo Productionsなどの名門レーベルからリリースしている。

Illusion – Why Can't We Live Together

Timmy Thomas『Why Can’t We Live Together』をプロデューサーIllusion ( Disco Connection / Eddie De Gucht )がHouseミックス。1989年にUKのレーベルRumour Recordsからリリースされた。

Gerardo Frisina – Saeta

Gerardo Frisinaは、主にラテンジャズ音楽を手掛けている、イタリア出身のミュージシャン/プロデューサー。The Motion Collectiveのメンバーとしても活動している。

Djinji Brown – Mojuba

Djinji Brown は、1960年代のNYアヴァンギャルド・ジャズシーンで活躍し、John Coltrane, Archie Shepp, John Tchicai 等と共演したジャズ・アルト・サックス奏者Marion Brown の息子。

DJ Oji & Carolyn Victorian – He's My DJ

DJ Oji は、ボルティモアを拠点に活動するDJ/プロデューサー。同じくボルティモアを拠点とするヴォーカリストCarolyn Victorianとの共作「He’s My DJ」は、2004年にHisa Ishioka(ヒサイシオカ)のHouseレーベルBPM King Street SoundsからリリースされたHouse/Deep Houseトラック。

Boymerang – Pro-Activ EP

Boymerangは、イギリスのポストロックミュージシャンであり、バンドBark Psychosis で知られるGraham Sutton(グラハム・サットン)のドラム&ベース・プロジェクト。当初は、Daniel Gish とのデュオだった。Graham Sutton は、アンビエントポップグループColdharbourstoresのメンバーとしても活動している。

Blackout – Gotta Have Hope

オーストラリアのプログレッシブHouse /UK Garage アクト。

Baambata Flash System – Love Attack

Baambata Flash System は、Sergio FlashやSteiv名義でも知られるイタリアのアーティスト。

【コラム】 アラブポップはいかにして世界市場へ到達したのか

序章:ローカル音楽はいかにして国境を越えたのか

【コラム】 語られた体験の周縁で ― アヤワスカと音楽表現の距離

序章:アヤワスカはどのように語られてきたのか

【コラム】 Sludge Metal ─ 重量と停滞が生んだ音響美学

序章:遅さと重さが支配する音響世界

Various – Best Of Berlin Independence Days Volume II

ベルリンのレーベルStud!o K7が1990年にリリースした、1988年Berlin Fair For Independent Musicでのライブ演奏ビデオ(VHS)。出演アーティストMudhoney 、Young Gods 、Buzzcocks F.O.C. (Flag Of Convenience)。

Underworld – A Hundred Days Off

「A Hundred Days Off」は、2002年にイギリスのエレクトロニックミュージックグループUnderworld(アンダーワールド)がリリースした6枚目のアルバムであり、このアルバムは、これは2001年にダレン・エマーソンがグループ脱退後の最初のアルバム。アンセム「Two Months Off」が収録されている。(日本盤)